変な落書きを放出する

変な落書きを放出しよう.

Shoe Can See

Shoe can see

靴は見ることができる.実際.彼らは週刊誌を好んで読む. “Shoe can see” と “週刊誌” を掛けたダジャレ.

寿司

寿司

左手 (というか聞き手と反対の手で) で,上下逆に書くと自分の字の癖が全く出ない別人がい書いたような筆跡になるらしい.これは普通に右手で上下そのまま書いたけどね.

時間の無敵な人

時間の無敵な人

羊文学ってバンド知ってる?羊文学の曲を聞きながら絵を描いてたら自然と羊の絵と謎の文字が完成しました.「時間の無敵な人」は特に意味がなくて,「時間」とか「無敵」とかって歌詞が羊文学の歌の中にあったんだと思う.よく覚えてない…笑

人間だった

人間だった

さっきの絵の上に重ねて描いた図.左上のピンクの字が「夕凪」,その右隣が「羊文学」,その下の水色の字が「人間だった」,その下の緑の字が「潮騒の子守唄/氣志團」,右下のオレンジの字が「神様」.支離滅裂だけど,たぶん歌詞にあった言葉たちだと思う…

受け容れよう

受け容れよう

更にその上から書きまくって訳分からなくなった図.AVAILABLEPROBABILITYRATIO快晴などなど書いてるけどこの辺からは意図的に支離滅裂に書こうと思っていたので狙って書いてる感が否めないね.

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