気になった三点

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[1] 原作の題名は?

昨日池袋で買い物した。うろうろしてたらこんな映画を見つけた。その名も『ものすごくうるさくてありえないほど近い』ってやつ。これって変な題名だなぁって思った。でもこれちょっと話題作らしいよ。あんまり知らないけど。

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

これの元のタイトルが気になった。だってこんな変な邦題付いてんのに、アメリカでは『The Father』とかだったら笑っちゃうじゃん?

調べてみたら、アメリカの 2005 年にかかれた小説『Extremely Loud and Incredibly Close』が原作の映画らしい。そんで映画のタイトルも本と一緒。映画のタイトルは『and』が『&』になってるけど、それ以外一緒。

『極端に大声で信じられないくらい近い』。俺が訳してもこうなる。めちゃくちゃ変な題名だったけど、それはほぼ直訳で、元のタイトルがそもそも変なんだね。

[2] 親しんだ外来語、何語?

あと昨日急に気になった、「アルマジロって何語だろう?」って疑問にもお答えします!急に気になった、の主語は私、お答えします、の主語も私ですよ。

アルマジロはスペイン語、Armadillo です!わあすっきり!スペインには野性のアルマジロがいるんだろうなぁ、と情熱の国に思いを馳せてみたり。

ドラクエ 4 にピサロってやつがいる。デスピサロに変身して、ラスボス的なやつ。ワンピースにもピサロが登場する。アバロ・ピサロってやつが黒ひげ海賊団の新メンバーになる。インペルダウン以降ね。あれ、これネタバレ?まずいかな?笑

ピサロって何か元ネタがあるのかと思って調べてみたけど、フランスとかスペインにある普通の名字っぽいね。もし共通のモデルがあるならフランシスコ・ピサロかなぁって思ったり。スペインの征服者、らしいです。

日本語は外来語に溢れてる。いちいち何語か調べたらキリがないけど、気になったら調べてみたいよね。外来語って英語だけじゃないんだぜ!

[3] ガラケーでの調べ物

俺スマホじゃないけど、ガラケーで調べものするのに全然困らない。ガラケーでもまだいけるぜ!タッチパネルって面白いけど、テンキーのほうが楽じゃね?

フリックで『お』とか打てるのは確かに長所だと思うけど。

 

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