続編

彼らは見事に志望校に合格した。


ホットウィ「これより『なぜ髪の毛にはシャンプーを使うのに同じ毛である陰毛にはシャンプーを使わないのだろうか?』についての答弁を開始する。」
ごめん!ホットウィのパクっちゃった。勘弁勘弁…
☆☆☆☆☆
シマジロー「はい!我々は1つの違いを見極めました!」
トリッピー「髪の毛は人に見られる部分である。しかし陰毛は夜を共に過ごす時くらいにしか見せる機会はない…。これに何か解決の糸口を掴めると思う。」
シマジロー「ここから考えると、髪の毛は人に見えるからキレイにしなければならない。が、陰毛は見られる訳じゃないからお手入れする必要はない。これが我々の意見だよ。」
ラムリン「それなら仕事上、髪の毛と同じ頻度くらい見せるAV女優の方々はシャンプーしてるっていうんですか?」
シマジロー「ぐっ…。」
トリッピー「僕の好きな夏目ナナさんはきっとシャンプーしてるよ!」
ミミリン「おそらく陰毛にヴィダルサスーンとか使ったら縮れがなくなっちゃうかもしれないから、使ってないんだよ!」
黒い猫のヤツ「バカじゃねぇの?そんな訳あるはずねーだろ!」
左右の黒い猫「そーだそーだ!」
黒い猫のヤツ「ってか、それだったらタカヒロなんかストレートになってるだろーが!」
左右の黒い猫「そーだそーだ!」
黒い猫のヤツ「ってか何で陰毛はあるんだよ!」
トリッピー「夏目ナナは可愛いもん!」
左右の黒い猫「そーだそーだ!」
シマジロー「大事なトコロを守るためだよ。」
黒い猫のヤツ「明らかに守れてないだろ!」
左右の黒い猫「そーだそーだ!」
ラムリン「いやらしさを醸し出す(かもしだす)ためよ!」
黒い猫のヤツ「何も感じないね!」
左右の黒い猫「そーだそーだ!」
トリッピー「夏目ナナのは感じるさ!」
左右の黒い猫「そーだそーだ!」
ミミリン「じゃあなくてもいいっていうの?」
議長「話がズレている。話を戻しなさい。」
トリッピー「やっぱり可愛い。」
解決できなかった…
もう面倒くさいや。
子ども達のアイドル達を汚してごめんなさい。

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