▼西に沈む九日

今日のバイト(クロネコヤマトの荷物仕分け)はまじで忙しかった。塾講だけやってたら絶対に分からない、忙しさを味わったが、忙しいうちに色々と考えた。こないだAは、『バイトとかやって、なんかひとつにひたすら打ち込んでみたいわー』とか抜かしていたことを思い出した。この甘ったれは大学生にもなって働きもせず、それでもぬけぬけとケータイ2台持ってたりして、生意気極まりねえ。それに気が付いた瞬間俺は急に思うのだった。『自分はどうなってもいい。例え、刑務所にぶち込まれる結果になったっていい。だから、例の彼、Aだけは、一刻も早く楽にしてあげたい。』
嘘ッキー
ゼニガメじょうろー
ハサミギロチーン
(2009/09/09)

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