どうすればゲームで遊んで稼げるか?

時間の使い方として消費的ではなく投資的な時間の使い方をするということが、非常に大事だ.

時は金なり!

最近 Nintendo Playthrough を作った

これはある種の資産を作っていることになってるわけだ。最近思っている,1番関心のことの1つがこれです。自分で意識的に始めたことは、自分で YouTube チャンネルを作ったというのが挙げられます。

マリオオデッセイ!

自分で作った YouTube チャンネルは今 Nintendo Playthrough っていう YouTube チャンネルなんだけど、そこに自分で遊んだ、今はスーパーマリオオデッセイ (Nintendo Switch のゲーム) のプレイ動画をそのまま挙げてます。

これはどういう意味かというと,ただ単純に任天堂が作ったゲームを遊んで時間を消費するということも別に悪くはないんだけど、ただそれだけで終わっちゃもったいないと。それを投資的に活用することができるはずだと思ったわけだよね。じゃあ投資的に任天堂のゲーム、任天堂じゃなくていいんだけど、ゲームを遊ぶことを投資的な意味づけをするとしたらどういうことができるかなと考えたときに、「そうだこれを録画して YouTube に挙げてみよう」ということを思いつきました。

Nintendo Playthrough の第1の目的と施策

まず1つは YouTube の広告収益で売り上げを立てるっていうのが1つは投資的な、実利のある効果というのが挙げられるね。そのためには日本語話者だけに訴求してもしょうがないんで、意識的に英語だけを使って Nintendo Playthrough っていうチャンネルは作ってます。

プレイリスト

なので想定される視聴者は (日本語の人でもいいんだけど) 基本的には「英語を使うような人」あるいは「英語で YouTube で検索するような人」を「想定する視聴者」というふうにして位置付けてますね。そのほうが実際的な検索ボリュームも多いし、想定視聴者といったときに想定された視聴者の数が多いわけなので、そのほうが明らかに投資対効果は高いなと思ってるわけです。

なので日本語でスーパーマリオオデッセイって書くんじゃなくて、英語で Super Mario Odyssey って書いて、英語で YouTube で検索した人が到達できるような工夫をしてます。とはいえまだ全然見られてなくて、俺以外に再生してるのは俺以外に再生してるのは多分1人か多くて2人しかいないんだけど。でもそういう工夫をしてます。

検索ボリュームが多いはずなので、うまくいくと3年か、2年か3年ぐらいでチャンネル登録者数が1000人ぐらいになってくれるといいかなと、思ってます。

Nintendo Playthrough の第2の目的と施策

投資対効果を高めるために英語でやってて、それによって視聴者が2年から3年ぐらいでチャンネル登録者数1000人になって、動画のチャンネルが収益化できるといいなと思ってるんだけど、それはそれであるとして。すぐにも効果ないと思うけど、副次的な効果として想定してるのが、英語の会話のチャンネルを確保するというのがもう1つの意図がある。

コメント欄で英会話!

それは何かっていうと、俺は当然日常は日本語で会話するんで、英語の能力っていうのは開発しづらいわけだけど、英語しか使わない YouTube チャンネルを作ることによって、コメントする人と英語のやりとりっていうのが発生するんじゃないかなっていうことを期待してます。それによって僕の英語に触れるチャンスっていうの増やして、英語的な思考力とか英語的な表現力とかを鍛える機会を増やす、ということを今想定してます。

Nintendo Playthrough の2つの目的.まとめ

なので Nintendo Playthrough のチャンネルは2つの意味があって、

  1. 自分がやったゲームプレイを資産化しようということで、つまりそれは何かっていうと、現世利益的で、ようするに収益化したいなというのが1つ。
  2. 収益化できればいいんだけど、できなかったとしたって英語に触れるチャンスを増やして、自分の英語能力の開発に役に立てばいいかなと思うのがもう1つ。という2つの意味がある

そして、それらは両方とも翻って、マリオのゲーム (マリオじゃなくていい、どんなゲームでも) を単なる消費に終わらせなくって、それを遊んでいる時間を投資的に変える。それを資産に変えるという意味で、Nintendo Playthrough チャンネルを作りました。こういう戦略的な位置づけです。

マリオの動画

要するに何が資産になるかっていうと、

  1. まずは収益化します。潜在的な儲けの口になります、というのが1つの資産だ
  2. もう1つは自然な英会話をする場を確保するというのがもう1つ資産になってる

…という感じだね。

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