Twitter で出会う格言 – 幼さと向き合う編
何のために Twitter を眺めてる?
Twitter は、素晴らしい言葉に出会うための最高のメディアだ。もちろん、知らない他人の細やかな日常報告や、蒙昧で知性を疑う陰謀論なんかもあるけど、適当に follow する人を選べば知って嬉しくなるような素敵な言葉と出会える。それが楽しくて僕は Twitter を暇さえあれば眺めてる😂
この記事では Twitter を通して知った素晴らしい言葉を書き留めていく。以前も Twitter で知った本を紹介する記事を書いたことがあるね。Twitter で like してるから記録は残るんだけど、Twitter の運営って危うい印象なので一旦ブログに写してバックアップしようと思ってね…笑
幼さと向き合う
多くの大人は子供や若者を「将来良い状態の大人になる準備をするために生きている人々」と考えちゃうバイアスが強固にあるよね。 彼等が今を生きている存在だという見方がどうしてもできない。(@kwcksylow )

LED電球新調する時さ、ちょっとメモ書いとくの。長寿命だけに次の交換時軽くタイムカプセル開封した感あって盛り上がるからオススメ (@Ankosri )
「無条件で愛されているのは子供ではなく、親の方」ってのが最近見つけた言葉で最も深かったもの (@Market_Letter_ )

「加齢とは、おもちゃを手に入れてから開けるまでの時間が長くなることである」 「帰りの電車内で遊べないのにゲームソフトの箱を開けちゃうのは若い証拠」 「遊んでない商品が積み上がるのは老けた証拠」 「届いたAmazonの箱を開けずに放置してるのは病気」(@otsune )

多くの幼い子どもが、一日に一番多く言う言葉が何かご存知ですか?答えは「みて!!」です。(社会福祉法人 敬愛会)
幼児は自分が嫌な気持ちになった時、それを表現する言葉を知らないと、物にあたったり、痛みを感じたりしてその感情をなくそうとしちゃうの。だから保育者は、例えば子どもが喧嘩したら「痛かったね、悔しかったね、悲しかったね、辛かったね」ってたくさんの言葉を使って教えないといけない (@lisakgmn 10:01 PM · Apr 27, 2012)

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